酷い生理痛、子宮筋腫などの軽減・改善通信講座

続木和子氏の略歴

ここでは著者である続木和子氏の略歴などをご紹介します。

 

※ 内容については、「生理痛、生理不順を改善」「ホルモンバランス研究所」ホームページより抜粋

続木和子氏の経歴

長男のアレルギーを治すため、栄養研究を始め完治させた。
これをきっかけに 26年間の小学校教諭生活を退く。

 

10余年間ホリステック栄養学と食事の研究を続ける。
平成12年1月Cell栄養研究所を開設。食事による改善事例多数。
米国ホリスティックヘルスアカデミー卒業
小・中・高校、短大、教育委員会、地方公共団体等で教育講演会を年間数十回。

 

サプリメントアドヴァイサー
食育アドヴァイザー
静岡県出文教育講演会講師
東京都在住

続木和子氏の著書

「食事で治す 前更年期症候群」   星の環会
「乳ガンから身を守る」「頭のよい子を育てる」  中央アート出版社 

※ ホルモンバランス研究所では、常に有益な情報をお伝えしておりますが、通院されている病院の指導や薬・ホルモン剤の使用などについて最終的な判断はご自身で決定されるようお願い申し上げます。

病院の指導などについて

略歴の中で、上記末尾の注意書きが記されていました。

 

日本では医療指導ができないからですが、西洋医学一辺倒の医療環境であるのも先進諸国の中では日本ぐらいです。
アメリカはもとより、ヨーロッパ各国はアーユルビータにホメオパシーやオステオパシー、中国医学なども選択肢として広く求めることができるようですが、日本では保険医療の都合からほんの一部に漢方薬を認めたり、医師の指導による治療に鍼やほねつぎが認められているに過ぎません。

 

一番遅れているのは、医師のホリスティックな栄養学への見識のなさではないでしょうか。
これは管理人が指摘しているのではなく、分子生物学の権威でもあった三石巌氏のことばを置き換えたものです。

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