酷い生理痛、子宮筋腫などの軽減・改善通信講座

ホリスティック栄養学で、からだの根本から治す

生理痛、子宮筋腫にホリスティック栄養学

あなたは、本当に子宮筋腫や生理痛の正しい知識を身につけていますか?

 

70%くらいの女性が生理痛で悩んでいます。酷い生理痛は、ホルモンバランスの崩れが主な原因です。

 

ホルモンバランスの崩れる要因は、各々の生活環境によって原因によって異なります。そこで、

この講座は、子宮筋腫や酷い生理痛などに特化しています。

子宮筋腫や酷い生理痛について、その原因ステップをふんだ対策をわかりやすく、実行しやすく書かれています。

 

ホルモンバランスについては、学校でも病院でも正しく教えてくれません。

 

中には、子宮筋腫や酷い生理痛などで貧血がひどいと、勧められるままに子宮を全部摘出したり、ピルを使ったりします。
ホルモンバランスは、子宮や卵巣だけでなく、身体全体に影響があります。
子宮を切除してもピルで生理を止めてもホルモンバランスを改善することはできません。

 

ホルモンバランスが崩れていると

  • 乳ガン
  • 高コレステロール
  • 高血圧
  • 糖尿病
  • 骨粗しょう症
  • ボケ

などが起こりやすくなります。

  • 酷い生理痛
  • 子宮筋腫

などは、あなたがこの講座でホルモンバランスを整えれば改善できます。

 

 

この講座でホルモンについて知れば、子宮筋腫などを自分なりに改善する事が出来ます。
女性にとってホルモンバランスが、一生涯、健康のカギなのです。

 

医学は科学に非ず!(三石理論から) まだまだ医学だけでは、分からないことばかりです。

 

一方で、人間は性差なく誰でも、病気を自分の免疫力で改善させる自然治癒力を備えています
その研究が進んでいるのが、近年のアメリカの”ホリスティック栄養学”です。
しかし、まだまだ知られていないのが実情です。

 

今から50年ほど前の日本で、生理痛などは殆どなかったとも言われています。
エスキモー(今のイヌイット)にもその頃までは病気がなかったと言われた時代です。

 

この間に、食生活は大きく変わりました

  • 食品が化学肥料と農薬によって作られるようになった (流通している食品を農業従事者が食べない)
  • 野菜などの栄養価が2分の1〜10分の1近くまで減っている (農林水産省ホームページより)
  • 食品添加物をふんだんに使うようになった (身の回りには、工業化された食品が殆どになってきた)

これだけを考えても、あなたの食生活が体調を整えるだけの十分な食事をしているのでしょうか

 

「食が体をつくる」といわれますが、その知識は殆ど持ち合わせていないのが実情です。
また、単なる「栄養学」では、肝心な部分が抜け落ちているとの指摘もあります。

 

残念ながら、私たちの生活にもその影響と具体的な対処法を知らない方が殆どです。

 

こんな悩みをお持ちではありませんか?

病院で経過観察と言われたけれど、その間にも筋腫がどんどん大きくなっている

ホルモン療法をすすめられているが、体への負担が心配

病院の先生から子宮筋腫があると妊娠しにくいと言われて・・・

婦人科では、薬を処方してくれるだけで、一向によくならない

手術を勧めされたが、できたら手術をせずに良くなりたい

将来、元気な子供が産めるか、すごく不安に思っている

止むことのない出血の多さで、夜もぐっすり眠ることができない

痛みがひどく、起き上がることもできない

生理時、あまりに多くの出血で外出も出来ない

仕事中に息切れ・立ちくらみが頻繁に起こる

ピルや合成ホルモン剤効果があまり感じられない

筋腫を切ったのに、たった2年後に再発した

閉経後20年近く経ったのに筋腫が・・・

痛み止めの薬と介護用紙パンツと尿取パッドが手放せない

筋腫を子宮ごと切ってしまったのに、まだ生理痛?やPMS?の症状で・・・

薬の副作用で急激に太り、頭髪も抜け落ちてしまい、一年中ニット帽を被ったままの生活

 

上記の項目に心当たるがある方
公式サイトをチェックしてみてはどうでしょうか?

 

婦人科でも教えてくれない、婦人病に関する情報満載ですので、間違った常識が理解できるようになるでしょう。

 

子宮筋腫や子宮内膜症などを自宅で改善するために必要なものは…、ほんのちょっとの知識と行動力です。

 

体を芯から変えるのが”ホリスティック栄養学”です。


 
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